Recipes for successful development

【 超高速開発コミュニティ GeneXus分科会について 】

1. 目的

超高速開発コミュニティに参加しているGeneXusユーザー、ベンダー、及びGeneXusに興味を持って頂いた方を対象とし、GeneXusに関する研究活動を行うことで、参加者のGeneXusへの認知度と技術の底上げを行い、「超高速開発コミュニティ」の活動をより活発に有意義のあるものとすることを目的とする。

2. 活動内容

(1). 進め方

隔月一回、乃至は、月一回に半日程度の活動を行う。

期間を1年毎に区切る

- 最初は半年程度で区切って活動状況の見直しを行う

(2).  内容

各回ごとにテーマ、及び、発表者を決めてレクチャを行い、それに対して意見交換(ディスカッション)をする。

【ねらい】

- 通年のテーマを決めてしまうと期の途中からの参加が難しいが、各回異なったテーマだと、期の途中やスポットでの参加がし易い。

- 要望に応じた様々なテーマを取り扱う事が可能となり、広く見識を深めることが出来る。

テーマは参加者から要望を募って決める
コミュニティ会員への実施活動の報告を毎年度末(4月)に行う

3.  リーダー及びサブリーダーについて

リーダー 今林 豊 (株)市進ホールディングス
サブリーダー 河野 英幸 (株)ウイング
近藤 重明 (株)キャパ

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